DubLog

     

魅力女子

憧れのひと

こいと朝日とキャッチボール - DubLog でも好きでもない人にモテても意味が無いじゃないですか - DubLog 愛すべきアバズレたち - DubLog 魅惑のアジアンビューティー - DubLog 友人の再婚報告に対する子どものような負け惜しみから始まったモテ自慢も、これ…

魅惑のアジアンビューティー 3

セイジと僕の帰国便は両方とも翌早朝のフライトだったため、元々その日は宿を取らずに深夜営業している酒場かどこかで時間を潰してから、深夜過ぎに発車する空港行きの高速バスに乗ろうとしていました。

魅惑のアジアンビューティー 2

えー!さっきまで大丈夫って言ってたじゃーん! というツッコミと 俺、サンダルなんですけど という不満を飲み込んで、泥酔しているせいなのかそれとも半端なやる気しか無いのか、どちらにしてものろのろと歩きながら怠惰にストークする彼を置き去りにするよ…

魅惑のアジアンビューティー

アジアの魅力 - DubLog 後から聞いたセイジの話によると、僕は式の段階で既に「ロックオンされていた」そうです。

アジアの魅力

こいと朝日とキャッチボール - DubLog でも好きでもない人にモテても意味が無いじゃないですか - DubLog 愛すべきアバズレたち - DubLog 過去にも何度か申し上げているとおり、僕は出不精なので用事がないと海外には行きません。 サッカーの用事と言えばだい…

愛すべきアバズレたち

二人称に「おまえ」を用いることを否定する同調圧力が世に存在し始めて久しいですが、10年ほど前に姉側の甥っ子から「『おまえ』って言ったらいけないんだよ。(幼稚園の)先生が言ってたよ」と言われた時には思わず手が出そうになったのをグッと堪えて 「シン…

男が無言でいるとき

どこの世界にも力関係や序列関係というものがあるように、サッカー観戦の場においてもヒエラルキーに似たものが存在します。

でも好きでもない人にモテても意味が無いじゃないですか

結論を言うと、良くも悪くも遥かに「好きでもない人」以上の存在であったこの「妹」とは結ばれなかったのですが、その理由としては、まるで太ももの鯉に何かを願掛けしていたかのような重量感あふれる彼女の生い立ちに、別に気後れしたからでも面倒や厄介を…

こいと朝日とキャッチボール

先日、日本にいる友人から久しぶりに連絡が来ました。 再婚の決定を知らせる報告です。

女の扱い 男の扱い

音楽鑑賞は僕の数少ない趣味の一つであり、ごくたまにではあるもののMTVなんかも観たりします。

他流の「いい男論」

先日ロンドンを訪れた時、ロンドン時代の最後のフラットの同居人であった日本人のお姉様と、パブに飲みに行きました。

行動力という名の厚かましさ あるいはその逆

来年もう一度だけライセンスコースの受講を志願しようと思い、それまでの間、日本での現場実績を積む選択肢もあったのですが、このままアイルランドに残ることに決めました。

自然、この上なく不便で堂々としたもの 2

初対面の相手でも、ある程度の時間を話せば、表情やその話し方で相手が天然かどうかを嗅ぎ分けることが出来ます。 第一関門で、彼女は「クロ」でした。 ろくに英語もしゃべれないのに「コールセンターの仕事を探している」あたりにもポテンシャルを感じます。

男は女が必要(A Man Needs A Maid)

ロンドン時代のブログとは違い、今回はお世話になった方からのお願いでもあるので、あまりフザケたことは書けませんし、前回のように予告通りに半年足らずで飽きてやめる、なんてこともできません。 引っ越しの回数が年齢を超え、海外生活に関しては4カ国目…