DubLog

     

純粋な人

不良の実態

4月に学生ビザで再入国して以来、語学学校に通い続けています。

違いを見せた大国の「人類みな兄弟」

○○(国名)人って○○なところがあるよね。

大人になるということ

19歳の時に親元を離れてから、国内外を問わず基本的には一人で生活をしてきましたが、過去には家庭の事情や僕自身の都合で、家族の誰かしらと一緒に住むこともありました。

女の扱い 男の扱い

音楽鑑賞は僕の数少ない趣味の一つであり、ごくたまにではあるもののMTVなんかも観たりします。

Thicker than water (水よりも濃い 隔世遺伝)

先日、久しぶりに母からメールが届きました。 今夏にスペインの友人を訪れようと思っているのだが、休みが合えば一緒に過ごさないか、という内容のものです。

天才の特徴2

僕には4人の甥っ子がいます。 そのうちの一人がピュア(≒アホ)です。

天才の特徴1

Japanese Film Festivalというものがアイルランドでありました。 タイトル通り日本映画をこの国で上映するイベントです。

行動力という名の厚かましさ あるいはその逆

来年もう一度だけライセンスコースの受講を志願しようと思い、それまでの間、日本での現場実績を積む選択肢もあったのですが、このままアイルランドに残ることに決めました。

インプットとアウトプットのバランス

先日、珍しく有料のミートアップに参加しました。 といっても参加費がわずか€3の、教師経験のあるアメリカ人が主催者兼先生役の語学レッスンで、ほとんどボランティア活動に近い善意で行われているものです。

「昔は良かった」か

先週の話になりますが、St. Patrick’s Dayというアイルランド最大の祝日のパレードを観にいきました。

もう一つのデフレ

ミートアップとフリースクール以外の、無料で語学力を高める機会に、図書館でのLanguage Exchangeというものがあります。 と言っても中身は、市が図書館の一室で「外国人たちどうしのおしゃべりの場」を提供している程度のもので、アプリで紹介されているミ…

「一瞬の夏」の終わり 2

そのノンフィクション小説は、主人公のボクサー「カシアス内藤」がいかにして因縁の相手「柳済斗」との再戦を果たすか、あるいは果たせないのか、という内容のものでした。 そして著者である沢木耕太郎が一役を買って、そのマッチメイクに奔走するというもの…

自然、この上なく不便で堂々としたもの 2

初対面の相手でも、ある程度の時間を話せば、表情やその話し方で相手が天然かどうかを嗅ぎ分けることが出来ます。 第一関門で、彼女は「クロ」でした。 ろくに英語もしゃべれないのに「コールセンターの仕事を探している」あたりにもポテンシャルを感じます。

自然、この上なく不便で堂々としたもの 1

平熱な毎日を送り続けているもう一つの理由は「周りにアホがいないから」というものです。 おそらくこれが一番の理由です。 月一ペースでサーフィンをしに、吉祥寺から千葉の実家に帰ってくる僕を、ブラジル在住だと思い込んでいて、尚かつ、ダライ・ラマを…

男は女が必要(A Man Needs A Maid)

ロンドン時代のブログとは違い、今回はお世話になった方からのお願いでもあるので、あまりフザケたことは書けませんし、前回のように予告通りに半年足らずで飽きてやめる、なんてこともできません。 引っ越しの回数が年齢を超え、海外生活に関しては4カ国目…